小娘のつれづれ

一人で自分の”好き”を追いかけ続け、執筆業になりました。2017年に初の単著がでました(乗田綾子名義)。



2017年9月発売の『SMAPと、とあるファンの物語』(双葉社)については【こちら】

【最近のお仕事】『9歳からずっと一緒だった…アンジュルム福田花音と和田彩花、2人の分かれ道』(2015.5.21)

「9歳からずっと一緒だった…アンジュルム福田花音と和田彩花、2人の分かれ道」



アンジュルム・福田花音ちゃんの卒業発表を受けて書いたものです。



何か書きたいなって思ったのとほぼ同時に思い浮かんだのが「あやかのん」のことで、
一般的には最近道重さゆみちゃんとかBerryz工房のストーリーが、割と広い所で語られる流れがありましたけど
あやかのんの2人だって、もうエッグから数えれば11年ハロプロにいる子たちなんですよね。


自分がその始まりから見てきたのもあるし、頭の中の記憶や卒業発表で感じたものって
たぶんハロヲタの中ではさゆやベリと全く変わらない尊い感情があって、
それをどうにか知らない人にも読んでもらえる内容でうまく形にできないかと、
そういうのをすごく考えながら、この記事は書きました。


今すぐじゃなくてもこの記事を通じて1人でも、花音ちゃんの卒業や未来、そしてグループの今後を見届ける、
そんな新しいファンの人が生まれてくれたらいいなって思っています。


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